2010/03/16 桂(京都)A
○
61-0
●
2010/03/16 桂(京都)B
○
46-0
●
2010/02/21 京都成章A
○
26-0
●
2010/02/21 朝明高校A
○
21-0
●
2010/02/11 光泉高校B
△
5-5
△
2010/02/11 光泉高校A
○
40-7
●
2010/01/17 大阪桐蔭B
●
5-34
○
2010/01/17 大阪桐蔭A
○
24-17
●
2010/01/10 京都成章B
○
33-31
●
2010/01/10 京都成章A
○
38-17
●
7分:(朝高)敵陣ゴール前ラックからBKに展開し⑮がトライ。G成功。(7-0)
17分:(桐蔭)敵陣5mラインアウトからモール形成、そのまま押し込みトライ。(7-5)
29分:(朝高)自陣22m付近ラックから⑪にパス、そのまま走りきりトライ。(12-5)
〔後半〕
3分:(桐蔭)自陣から展開、独走しトライ。(12-10)
15分:(朝高)敵陣5m朝高ラインアウトを桐蔭がキャッチ、そのボールをターンオーバーしモール形成、押し込みトライ。G成功。(19-10)
27分:(桐蔭)敵陣ゴール前ラックからモール形成、押し込みトライ。G成功。(19-17)
31分:(朝高)自陣で⑬がナイスタックル、そのボールを拾った⑭が走りきりトライ。G成功。(24-17)
〔戦評〕
両チームとも序盤から激しいDFを繰り広げた。朝高はターンオーバーからチャンスを作るも、桐蔭は思い切りのいいタックルで朝高のチャンスの芽を摘む。取って取られての一進一退の攻防が続く。
後半はFWの意地がぶつかり、ゴール前の近場の攻防が多くなる。桐蔭は2トライを奪い朝高に迫るが、ラスト1プレーで朝高がターンオーバーからトライを奪いノーサイド。
両チームの意地とプライドがぶつかり合う好ゲームも、最後には朝高に軍配があがった。