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掲示板:大阪朝高ラグビー部応援メッセージ

投稿記事一覧

秋の予選に大いに期待!

名前:大阪朝高ラグビーファン日付:2017/09/10 22:59:00

選手たちの落ち着いたプレーに対応力を感じました。秋の予選、楽しみにしています。

RE:選抜第二戦

名前:ハヤサカ日付:2017/08/10 16:46:00

ご情報ありがとうございます。

選抜第二戦

名前:モーニングハイ日付:2017/04/02 21:02:00

崇徳戦、見てきました。格下の相手なのにディフェンスは回されるとちょっともろい感じで、あっさり突破されることが多々ありました。運命の次戦、心配。

東福岡も見てこれ優勝と思いましたが、この試合を最後に、高校日本代表でフランスに行くため8人が抜けるらしいのでちょっとわからなくなりました。ちなみに京都成章も初優勝のチャンスなのに3人抜け。仰星にせっかく勝った佐賀工も一人。そうなるとゼロのW桐蔭がかなりのアドバンテージじゃないか?

国際大会とかぶってしまうと興ざめやね。知らん方が良かったという話でもないし。

来年は

名前:朝高OB日付:2017/04/02 11:27:00

一年主体のチームで流経大柏に勝つとは来年はかなり期待できそうだ。

初戦勝利❀おめでとう

名前:祇園マジシャン宮川日付:2017/04/01 19:30:00

新2年生主体で来年度が完成形のチームかと思とったけど、現時点で強いですな。

明日やっと応援行けるぞー(●^o^●)

感動するやん

名前:素敵やん島田日付:2017/03/24 12:11:00

選抜出場おめでとうございます。
くじ運がチーム力を上げることってありますね。朝高がぼろ負けした天理なんか、近畿大会では強豪でガッチガチのブロックに入ってしまい、ぎりぎり5位になったものの選抜でも一番ハードな組に入り、何でやねんと思っていることでしょう。
朝高は幸運と言っては失礼ですが、それほど強くない相手から対戦していくうちに力をつけていき、大阪桐蔭といい勝負できるまでになった。
春の熊谷は風が強いと思うので、風を味方にして戦ってください。応援行きます!

熊谷でお待ちしてます

名前:埼玉の日本人オヤジ日付:2017/02/25 05:13:00

今、熊谷Aグランドはワールドカップへ向けて改装中ですが、陸上競技場+Bグラウンド+Cグラウンドがありますので、気持ちよくプレーできるでしょう。アップ会場も広く、Aグラが完成すればラガーマンの理想郷となります。
礼節を重んじる貴部のファンは、埼玉にもいます。熊谷でお待ちしてます!

文武両道

名前:赤バット&ラーメンまん日付:2017/02/17 20:12:00

29年前から27年前別の高校のラグビー部でプレーしていました。文武両道で頑張って下さい。

近畿大会へGO!

名前:朝高ファンの同胞日付:2017/02/12 13:12:00

大阪産大高に昨年の雪辱を果たして2年ぶりの近畿大会出場、まずはおめでとうございます。
選抜大会の予選を兼ねる近畿大会は、各府県の強豪校との貴重な真剣勝負の場。新チームの現時点での立ち位置を図る絶好のテストマッチとなることでしょう。
天理との練習試合での豪快な負けっぷりを見ても苦戦は免れ得ないと思いますが、胸を借りるつもりでぶつかってください。
そこで自分たちの課題を洗い出し、春のシーズンの締めくくりであり花園予選の布石となる大阪総体に向けての強化に励んでください。

「朝高魂」に敬意!

名前:地方のOB日付:2016/11/16 03:48:00

今回の戦評。試合展開の綴り後の心打つ文章。
その行間に滲む無念さ、負けた結果にも心折れず、しかも変わらず試練に立ち向かい
前に向かおうとする不屈の意思。本当に心打たれました!

相手は全国大会優勝校候補であり、それも近畿大会優勝校、昨年の全国覇者。
負けた言い訳、達成できなかった言い訳はいくらでも列挙できたはず。

しかし、この戦評の克己心ほとばしる短い文章のどこを探しても、言い訳に繋がる表現、
安易な同情を求める語句や単語は皆無。

戦評の最後のくだり。
「選手たちは考えなくてはならない、「なぜ闘うのか」「なぜ勝たねばならぬのか」を。
そこに「朝高魂」が見えてくる。
時間は少ない、圧倒的に。ただその「壁」を乗り越えるには、一日一日の小さな一歩が鍵となる。」

世代交代が進む中、忘れがちな一世同胞の骨の髄に宿り継承されてきた「在日魂」を
「朝高魂」というに一言に凝縮・継承したこの一文に接し、花園出場云々の次元を越え、
当分大阪朝高ラグビー部の大いなるチャレンジはどんな悪条件下でも諦めることなく
脈々と継続されていくことを確信できました。

必要とされる人、指導者とは、こういうエモーション、ハートを持つ人のことでしょう。

このようなマインドやポリシーを持った指導陣、ソンセンニムがいるからこそ、ラグビーエリート校に
比べ「周回後れ」とも言うべき厳しい状況下におかれても諦めず、チームの成長力はピカイチ、
本番前には常に高次元のレベルに引き上げることが可能なのでしょう。

早くも来年の一月には、近畿大会府予選を兼ねた新人戦から、新チームのチャレンジが始まります。

「朝高魂」を引き継いだ新チームの一年間の頑張りと成長を、
全国の多くのファンたち、OB達とともに楽しみにしています。

道険笑歩。
가는길 험난해도 웃으며 가자!